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デスクワークの影響ARS平塚 整体・骨盤矯正サロン

2015年08月20日 category : 症例報告 タグ: , , ,  

Hさん(30代女性)

【症状】

・パソコン作業からくる、目の疲れ、首、肩の凝り、痛み。

・長時間の作業で同じ姿勢が続くことによる、背中や腰の痛み。

【問診・検査】

・長時間のデスクワークで同じ姿勢が続くことが多く、パソコン作業を行うことで前かがみの姿勢になり、背中が丸くなり、顎を前に突き出すような姿勢が多い。

普段運動、ストレッチなど身体を動かすことはしてない。

・姿勢からくる、首や肩、背中に負担がかかり、凝りや痛みが出ている。

【施術内容】

・首、肩、背中、上半身の筋肉のハリが強く凝りかたまっているので、緩和操作、ストレッチをすることで筋肉の緊張を取り除き、可動域をつけ緩めていく。

・骨盤の矯正

・胸椎の矯正

・頚椎の矯正

【施術後】

・矯正したことにより、全体的にゆるみ、身体が軽くなったと喜ばれた。

【コメント】

・普段から、同じ姿勢が続き、身体を動かすことがないので、お仕事中にできる首、肩のストレッチを指導しました。

最後までお読みいただきありがとうございました。小鍛治

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